この前のニュースでは、
新生児の余命が105歳とのことでした。

これは、
人類が105歳まで生きて当たり前の時代ということになります。

105歳が当たり前ならば、
200歳まで生きる人が出現する可能性はかなり高いと思います。

何を隠そうこの私は、
200歳まで生きようと本気で考えています。

巷(ちまた)では、再生医療の発達により、
病気が完治し、寿命が格段に伸びるでしょう。

老化に対する研究も進み、
遺伝子治療などの不老不死の論議が盛んになることが予測されます。

こういった再生医療を受けるには、お金が必要です。
これもまた東大入学はお金持ちに有利と同じです。

つまり、お金持ちが再生医療で長寿を勝ち取るのです。

200歳まで生きたくない人もいるでしょうが、
私は生きてみたいです。

いっぱいやりたいことがあるためです。

ビジネスもしたいけど、いろんな本を読みたいです。
外国にもたくさん行ってみたいです。

英語や中国を学んで、
いろんな情報を得たいです。

200歳まで生きるために、
お金儲けもしたいし、健康な肉体を手に入れます。

200歳まで生きて、
人間の可能性に挑戦したいと思います。(笑)

 

偉田 光禅

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