サラリーマンでありながら、
情報起業家である人もいるでしょう。

情報起業家であるサラリーマンが海外出張をすれば、
海外での情報を得るのはそう想像に難くないです。

情報発信という観点では、海外出張はプラスに働きます。

グローバルな情報が目に飛び込んできて、
さらにビジネスにおける一挙手一投足が異国の情報がインプットされる環境となります。

なので、情報起業家としては海外出張は絶好の機会です。

努力せずとも、国際感覚や時流が肌で感じることができます。

また、各国のl国民性が業務を通して、
自然とインプッットできるのです。

これほど、ローコストなインプッット方法はありません。
旅費や食費は、出張費で賄(かまな)えます。

ご飯を食べること、ホテルでの過ごし方は仕草、
会話の内容や外国人が関心のあること、
マナーなど全てのことが努力せずとも向こうから飛び込んできます。

ちなみに、中国は日本に対しては、エネルギーも感じるし、
発展途上であるため、
コンピュータやテクノロジーをふんだんに盛り込まれています。

例えば、地下鉄を例に取りましょう。
日本よりもはるかに進んでいます。

切符のICカード化、切符は紙も磁気カードも使っていません。
車内は液晶案内。

本や雑誌でなく、スマートフォンで動画を見ているか、
音楽を聴いています。

タクシーはスマホのアプリで、呼びます。

ホテルは、ICカード化が進み、
エレベーターICカードがなくてな乗れないので、
セキュリティーが万全です。

当然、中国らしい部分はいろんなところで存在しますが、
成長している国ならではの風景を垣間見れます。

なので、いろんな刺激を受ける海外出張は、
情報起業家にとっては情報発信のネタの宝庫ですね。。

 

偉田 光禅

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