会社の大小を問わず、

経営者の役割や影響力は大変大きなものです。

順風満帆の時よりも会社の業績が思わしくないときや岐路に立った時に、
経営者はどのように決断することが最も重要な役割です。

特に、経営者自身の経営方針が
間違っていたと判断した時はなおさらです。

勇気もいるでしょう。
でも、従業員を守っていかなければなりません。

最近、
この風景を目の当たりにしました。

会社の状況は全て理解しているだけに、
なおさら、その経営者の心情は手に取るようにわかります。

私は、
その経営者が今後どのような行動をとるのかはずっと見守り続けます。

今後、成功しようと失敗しようと経緯をチェックします。
これが生きた勉強になるからです。

自分の資本を使わない、
給料をもらいながらの最高の勉強です。

書物には載っていない、
生きた教材で練習なしの実践です。

私自身は、それなりにプレッシャーはありますが、
自分の仕事をやるだけです。

もちろん、
私自身は会社を立て直す自身もあります。

ただ、今は静観しながら、
自分の仕事に徹することです。

もし、会社の再建がうまくいったら、
本を数冊書ける内容になります。

おいおいこのテーマはシリーズとして書いていきます。

 

偉田 光禅

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